「ZHYVAGO COFFEE ROASTERY」の次はホテルにチェックインし、読谷村にあるインド料理店「コフタ」へ。
【記事】沖縄旅行中に毎日行ってしまうジバゴコーヒー 2023年5月訪問
夕食を兼ねて遅めの時間に訪問しました。
多くの人に受け入れられそうなインド料理店「コフタ」再訪
前回の沖縄旅行時に訪問して印象が良かった「コフタ」へ再訪しました。
【記事】「コフタ」読谷の沖縄式南インド料理店 2021年5月訪問
昼は「たからまちがー」で食べてましたが、この日が都合がよかったので遅めの16時前に訪問。現在は月曜日に夜営業があるようです。
【記事】「たからまちがー」ソーキそばとフーチバーじゅーしー 2023年5月訪問

店内

店内からの眺め。

メニュー
スペシャルプレート 2035円(税込)
限定10食のスペシャルプレート。本日のカレー5種と、全てのトッピングが付きます。ライスは大盛無料。
南インドをベースとしながら創作的な感じでしょうか。あと、やはり米が日本米なので粘りが結構気になります。
とはいえ、真面目に作られた美味しい料理だと思います。

レギュラープレート 3種盛り 1375円(税込)
こちらは本日のカレーから3種選ぶレギュラープレート。

パパイヤラッシー 715円(税込) マサラチャイ 605円(税込) 食事とセットで各-200円
ほんのりピンク色のラッシー。あまり香りはないですが、ちゃんと美味しいです。
マサラチャイはスパイスしっかり。程よい甘さです。2025年の沖縄旅行ではチャイ専門店としてオープンした姉妹店の「nadu(ナドゥ)」も訪問しました。

コフタまとめ
きちんと美味しく仕上がっていますが、今回は全体的に味が濃く感じてしまいました。あと、この米との相性はよくないと感じますし個人的には結構気になる部分ではあります。
現地の味や雰囲気を求める人には合わないかもしれませんが、多くの人に受け入れられそうな味なので、幅広く色々な人にすすめられそうなお店という印象です。
2025年も訪問しています。
残波岬の灯台と夕日
「コフタ」で食事のあとは残波岬へ。ここへ来るのは台風の影響で豪雨をくらったあの日から17年ぶりとなりました。
日頃の行いが良いので今回は天気に恵まれました。

沈みゆく夕日。

残波岬の駐車場にいた猫たち。

夜もジバゴコーヒーへ
そして夜もお決まりの「ジバゴコーヒー」へ。

ドリップ中。

翌日の計画を立てながら、閉店までのんびりしてホテルへ戻る毎日。

この時はホンジュラスのプアオーバー。ケニアに近いニュアンスも感じましたが、こちらの方があっさりな印象ではありました。
相方はラテかカプチーノか。牛乳は低温殺菌ではないですが、玉城牛乳の85℃15分間殺菌のもの。

これで2023年5月の沖縄旅行1日目が終了。
この時期にしては湿気がなくカラッとして気持ちの良い日でした。
まだ1日目か、と思っても旅行はここから時間が加速する。
店舗情報
コフタ ☆7
沖縄県中頭郡読谷村字大木375 098-962-0462
営業時間 11:30~17:00(L.O.16:30) 月曜夜スパイス酒場 18:00~22:00
定休日 火曜日
駐車場 有
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Zhyvago Coffee Roastery ☆7
沖縄県中頭郡北谷町美浜34-1 LeQu 沖縄北谷スパ&リゾート プレミア棟1F 098-988-7833
営業時間 7:00~22:00
定休日 無
駐車場 有(アメリカンビレッジ無料駐車場)
イートイン 有
自家焙煎珈琲 有
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